ガクト(GAKT)の本名や仮想通貨事業って何?公表した年齢や身長は?
Ledger Nano S(レジャーナノエス)

ガクト(GAKT)さんは芸能人格付けチェックで絶対王者ということで有名ですが、ミュージシャンなんですよね。

ヒット曲などが無いのにこんなに人気があってお金持ちなのが謎です。

そして2017年には仮想通貨事業へ参加したと発表したことも話題となってます。

仮想通貨やっている僕としてはここが一番気になるところですよね。

ただ単に「始めました」ではなく事業主としてやってるという。

取引所でも始めたんでしょうか。

気になったので調べてみました。

1.ガクト(GAKT)の仮想通貨事業とは?

ガクトさんが始めた仮想通貨事業とは、SPINDLEという会社が発行する仮想通貨「SPINDLE」と、ZETAというマッチングサービスです。

ZETAは投資家とファンドを結びつけるためのサービスのようですね。

利用するには仮想通貨「SPINDLE」を保有している必要があります。

SPINDLEは2018年1月現在、取引所に上場していませんが、SPINDLE本体と直接契約している代理店で購入することができるみたいです。

なので、普通の人が投資目的で購入するにはちょっとハードルが高いというか、面倒くさいですよね。

なのでSPINDLEを今すぐどうこうするっていう話ではない感じです。

仮想通貨事業を始めたことを公表したのはなぜでしょうか?

ガクトさんはこれまでに色んな投資事業で失敗してきたようで、この公表をネガティブに見ている人も多いそうですが、僕としては失敗をたくさんしている人の方が今後伸びるっていう考えがあるのでけっこう展開を楽しみにしてます。

仮想通貨はまだ始めていない一般の人にとってはまだ謎の投資商品のようで、このビビットモナーみたいな取引所を案内しているサイトにたどり着けない人が多いんです。

なのでガクトさんには「仮想通貨の始め方を分かりやすくする」という意図もあるのかもしれません。

ちょっと持論ぽいことを書いてしまいましたが、だいたいこんなところです。

2.ガクト(GAKT)の本名は?

ガクトさんの本名はこれまで

大城学(おおしろ さとる)

と言われてきました。

2017年末の報道では、

大城ガクト

だとされてますね。

学ぶ人と書いて「学人=ガクト」なんでしょうね。

たぶん今回の方があってるでしょう。

大城学人(おおしろ がくと)

これでファイナルアンサーだと思います。

3.ガクト(GAKT)の年齢・身長は?

ガクトさんは芸能人格付けチェックで完璧人間のように見えます。

ただし盆栽については自信ないみたいでした。

「これで盆栽まで出来たら、俺相当凄え人間ですよw」

って言ってました。

あまりの完璧ぶりに「ヤラセなんじゃないか」とも思われているガクトさんですが、放送を全編見ましたが、あれは多分本当ですよ。

毎年格付けの時期になると周りから「楽しみにしてる」って言われて凄く嫌だって言ってましたし、なんだか人間味あっていい感じですよw

以下、ガクトさんの年齢・身長などプロフィールです。

[aside]GAKTプロフィール
本名:大城学人(おおしろ がくと)
出身:沖縄県
生年月日:1973年7月4日[birth day=”19730704″]歳
身長:180cm
血液型:A型[/aside]  
身長180あるんですね〜

見栄えが良いわけです。

年齢、改めて考えると納得できます。

このくらい行ってないとほんとに胡散臭くなっちゃいますよw

 


 
以上、今回はガクトさんについてでした。

仮想通貨や格付けチェック以外でも、本業で活躍してるところ見たいですね。

以前に機動戦士Zガンダム映画版の主題歌にガクトさんが起用されてたのを見ました。

曲聞いてみましたが、正直・・・無いなぁ〜という感じでしたw

あれだけ格付けで活躍してるし、ビンテージ楽器の音や和楽の演奏についてもキチンと回答出来てたんだから、いい曲作れると思うんですけどねえ。

そういうリスナー的な感覚とクリエイター的なものって違うんでしょうか。

今後に注目ですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

仮想通貨取引をする際の注意点 仮想通貨は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。 つまり、値動きをコントロールしていないのです。 仮想通貨はあくまでネット上でやりとりされる「電子データ」です。 価格が変動が大きいという特徴があり、急落したり場合によっては価値がゼロになってしまうことも。 大きく損をする可能性があります。 仮想通貨の取引を行う場合は、取引内容をよく理解して自分の判断で行いましょう。 「必ず上がる」「今買わないと手遅れになる」などの言葉に左右されず、理解が難しい場合は取引士ないことをおすすめします。 誰も知らないコインへの透視を勧める詐欺や悪質商法にも注意してください。 また、レバレッジ取引を行う場合には、手元資金を大きく損なう可能性があるので注意しましょう。